ビーライン逆瀬川 ビーライン逆瀬川

2016.03.22

疲れ知らずの身体作り

今日はいいお天気ですね!

ちょっと寒いような気がするけども…(笑)

 

今日はなんだかもういつも疲れている気がする方にオススメの、疲れ知らずの身体づくり方法をご紹介します。

 

「身体をイキイキさせる」

今日は疲れたから運動はやめよう…。

それでは体力を温存するつもりが、逆効果になります。

1回30分程度の軽い運動を週3回行えば、心肺機能が高まって疲れにくい身体に。

つまり、Bラインに週3回来館することで、疲れにくくなる上に、月12回達成できて、

10ヶ月頑張っていただくと来館特典までもらえちゃう、一石二鳥じゃないですか(^-^)

運動をするときには水分補給を忘れずに。

標準より2%水分が少ないだけでも軽度の脱水症になります。

血が濃くなると、心臓の負担が増し、酸素と栄養素を器官に送りこむ効率が悪くなるのです。

脂肪燃焼には酸素が必要ですので、水分補給はこまめに。呼吸は自然に行ってくださいね。

 

「朝ごはん、食べていますか。」

朝ごはんはちゃんと食べましょう。身体に栄養を与えるだけでなく、代謝のスイッチも入ります。

シリアルとフルーツとヨーグルト、とりあえず軽いもので構いません。

しかし炭水化物と砂糖の多いものは急激に血糖値を上げ、そのあとずっと疲労を感じるので控えましょう。

特に女性にありがちなのが、鉄分不足です。

筋肉や細胞に十分な酸素が送れないので、疲れを感じやすくなります。

集中力や感覚が弱まり、イライラしたら貧血のサインかもしれません。

脂の少ない牛肉や、豆腐、卵、緑黄色野菜などをビタミンCの豊富な食材と合わせることで、鉄分の吸収が高まります。

 

「仕事で疲れをため込まない。」

散らかったオフィスは集中力を妨げ、仕事の効率を悪くします。

かえる前にデスクの上を整理して、朝のスタートを快適にしましょう。

引き出しなどは少しずつ片づければOK。

休暇のときは完全に仕事を忘れ、メールもチェックしないことです。

(でも、難しいですよね(笑))

完全にリフレッシュすれば、仕事もより意欲的になれます。

心配性の方は、深呼吸してから、その不安が現実になる可能性を冷静に考えてみてください。

 

「寝る前にやってはいけないこと。」

・お酒は最初は沈静効果がありますが、代謝された後で急激にアドレナリンを分泌させますので、飲むのは眠る3から4時間前までにしましょう。

・寝る前の携帯にも注意。スマホやPCの光は人間の24時間のリズムを狂わせます。お休み前の1~2時間は電子機器から離れましょう。

・コーヒーも1日3杯までなら健康にも効果的ですが、これも就寝6時間前までに。

・週末に朝寝坊…幸せですが、月曜日が辛くなるので(笑)普段通りに起きて、辛そうなら20分程度の短い昼寝をしましょう。

 

「疲労回復と癒し。」

今、疲れていると感じている方はまずはそれを改善しましょう。

温泉、マッサージ、旅行、なんでも楽しいことを考えたり、予定を立てるだけでも、うきうき楽しくなって疲れを忘れませんか?

この季節だと春のお花を飾っても癒されるのではないでしょうか。

疲れを忘れて笑顔美人になりましょう♪

 

みなさまの素敵な笑顔をBラインでお待ちしております(*^_^*)